2002年10月、フィード・ザ・チルドレン・ジャパン理事として、フィリピンを視察し、フィード・ザ・チルドレン・フィリピン(FTCフィリピン、FTCP)のいろいろな活動を見てきました。
ここでは、今回、私がフィリピンで見た、FTCフィリピンのスタッフやボランティアが一生懸命に働く姿や、フィリピンの子どもたちの笑顔を、写真でご報告します。



    ●まずFTCフィリピンの本部へ
    ●ボホール救済センター
    ●大活躍のトゥビゴン町
       ■水産資源の保護
       ■生活環境改善のためのお手伝い
       ■手工芸品などの販売
       ■子どもたちへの給食
    ●豆乳も作ってます


    ●FTCフィリピン・マニラ支部
    ●テルアビブの子どもたち
       ■絵画コンテスト
       ■ダンス!ダンス!ダンス!
       ■子ども菜園
       ■子どもたちへの給食

フィリピンは、7.107の島からなります。
メトロ・マニラは、マニラ市、パラニアンケ市、ケソン市などからなる首都圏のことです。
ボホール島は、マニラから飛行機でセブ島へ飛び、スーパーキャットという高速船に乗り換えて1時間30分で到着します。


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